ホームディレクトリ

情報処理教育システムでは、計算機資源の過剰な利用を防ぐために、以下のような制限があります。

ホームディレクトリ使用量の上限 1.5GB(教職員は10GB)

ホームディレクトリ使用量が上限に達した時の弊害

ホームディレクトリの使用率が100%近く達した場合、予期せぬ誤作動(ファイルが開けなくなるなど)を引き起こすことがあります。不必要なファイルなどはこまめに削除することを心がけましょう。

また、Windows, Linuxともに、ゴミ箱へ送るだけでは削除にはなりません。削除するためにゴミ箱は空にしましょう。

学外からのアクセスについて

Proselfを用いることで学外から情報処理教育システム端末内のファイルにアクセスすることができます。
詳細はWevDAVシステムをご参照ください。

ファイルの復元について

ホームディレクトリは定期的にバックアップされており、削除してしまったファイルを復元できる場合があります。 詳細はファイルの復元についてをご参照ください。